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学会・論文発表 |
多数ありますが、主なものを記載しています。
2008年
宮田成章
美容医療メーカー全盛期;それでも私がキャンデラを選択する理由(講演)
第9回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2008年6月1日
宮田成章
ロングパルスヤグレーザーGentleYAGの使い方(パネルディスカッション:パネラー)
第9回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2008年6月1日
宮田成章
エレクトロポレーションによる経皮導入治療〜その臨床効果について〜(講演)
第107回日本皮膚科学会総会ランチョンセミナー、京都、2008年4月20日
宮田成章
Fractional laser による瘢痕治療
第51回日本形成外科学会、名古屋、2008年4月9日
宮田成章
Radiesse(カルシウム・ハイドロキシ・アパタイト)の注入法(講演)
第51回日本形成外科学会イブニングセミナー、名古屋、2008年4月9日
宮田成章
美容医療の最新動向〜変わりゆく美容医療にどう対応するか〜(講演)
第3回アブソルートユーザーズミーティング、東京、2008年1月27日
宮田成章
カルシウムハイドロキシアパタイト・レディエッセ注入法(講演)
第3回アブソルートユーザーズミーティング、東京、2008年1月27日
宮田成章
Thermo Rebirth パネルディスカッション(座長・講演)
第3回アブソルートユーザーズミーティング、東京、2008年1月27日
2007年
宮田成章
1540 nm fractional laserを用いたrejuvenation及び瘢痕治療
第30回日本美容外科学会総会(第100回学術集会)、札幌、2007年10月6日
宮田成章
当院でのレーザー治療戦略〜たるみ・毛穴・あから顔・炎症性にきび等のレーザー治療〜(講演)
第1回キャンデラ九州ワークショップ、福岡、2007年8月5日
宮田成章
QスイッチアレキサンドライトレーザーALEXLAZRの使用経験(講演)
第8回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2007年5月27日
宮田成章
GentleLASEのカーボンピーリング(ビデオセッション講演)
第8回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2007年5月27日
宮田成章
Tenorを使用したThermo Rebirth治療の効果(講演)
第50回日本形成外科学会ランチョンセミナー、東京、2007年4月11日
宮田成章
アミノレブリン酸外用によるざ瘡の光線力学的治療 -安全性を目指して-
第50回日本形成外科学会、東京、2007年4月12日
宮田成章
複合型光治療器Star Luxの臨床経験〜新ハンドピースFractional Laser Lux1540を中心として〜(講演)
第50回日本形成外科学会ランチョンセミナー、東京、2007年4月12日
宮田成章
Tenorを使用したThermo Rebirth(講演)
第2回アブソルートユーザーズミーティング、東京、2007年1月28日
2006年
宮田成章
最新美容マシンを使いこなすコツ(セミナー講演)
第1492回最新医療セミナー(メディカルコア・日本医学中央会主催)、東京、2006年10月29日
宮田成章
カーボンオイルを併用したロングパルスアレキサンドライトレーザーによる毛穴開大に対する治療について
第29回日本美容外科学会総会(第97回学術集会)、横浜、2006年10月9日
宮田成章
各種レーザー治療後におけるO2メイクの有用性について
日本抗加齢美容医療学会・第7回メディカルビューティフォーラム、東京、2006年4月23日
宮田成章
いわゆるNon-Ablative Rejuvenationを目的とした各種治療器の比較検討とその限界について
第49回日本形成外科学会、岡山、2006年4月12〜14日
宮田成章
新しいラジオ波(RF)治療器RelaxFを用いたRejuvenationについて(講演)
第49回日本形成外科学会モーニングセミナー、岡山、2006年4月14日
宮田成章
ダイオードレーザーSmoothbeamによるニキビ、瘢痕・ケロイド治療(講演)
第49回日本形成外科学会イブニングセミナー、岡山、2006年4月12日
宮田成章
新しいラジオ波(RF)治療器RelaxFを用いたRejuvenation(講演)
第1回アブソルートユーザーズミーティング、東京、2006年1月29日
2005年
宮田成章
ロングパルスNd:YAGレーザーを用いたSkin Rejuvenationについて
第28回日本美容外科学会総会(第94回学術集会)、横浜、2005年10月9〜10日
宮田成章
Gentle YAGによるリジュビネーション治療について(講演)
第6回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2005年5月29日
宮田成章
1,450 nmダイオードレーザーを併用したケロイド・肥厚性瘢痕の治療法について
第48回日本形成外科学会総会学術集会、東京、2005年4月13〜15日
宮田成章
メディラックスプラスによるリジュビネーションについて(講演)
メディラックスユーザーズミーティング2005、東京、2005年2月6日
2004年
宮田成章
インターネットにおける当院のサイト活用について
第27回日本美容外科学会総会(第91回学術集会)、軽井沢、2004年10月10〜11日
宮田成章
スムースビームによる尋常性ざ瘡の治療 〜長期結果を含めて〜(講演)
第16回日本レーザー治療学会ランチョンセミナー、東京、2004年7月3日
宮田成章
スムースビームの適応疾患〜各種治療の実際〜(講演)
第5回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2004年6月20日
2003年
宮田成章
1450 nm ダイオードレーザーによるざ瘡治療の経験
第26回日本美容外科学会総会(第88回学術集会)、松山、2003年10月12〜13日
宮田成章
Gentle laseを応用した各種治療法について(講演)
第4回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2003年6月22日
宮田成章
スムースビームによるざ瘡治療(講演)
第4回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2003年6月22日
2002年
宮田成章
Gentle laseによる尋常性ざ瘡(にきび)治療(講演)
第3回キャンデラユーザーズミーティング、東京、2002年6月23日
上記以前
宮田成章
形成外科領域におけるプロスタグランディンの臨床応用ー皮弁・褥瘡を主としてー(講演)
第1回西胆振末梢循環障害フォーラム、室蘭、1999年10月28日
宮田成章・田村明美
形成外科領域におけるサージカルロッドを用いたNd:YAGレーザーの活用と問題点
第42回日本形成外科学会総会学術集会、福岡、1999年4月21〜23日
宮田成章・田村明美
疣贅に対するパルス色素レーザー治療の適応とその限界
第42回日本形成外科学会総会学術集会、福岡、1999年4月21〜23日
宮田成章・田村明美
眼窩内異物とその侵入経路に対する考察
第42回日本形成外科学会総会学術集会、福岡、1999年4月21〜23日
宮田成章・田村明美
手指に発生した尋常性疣贅に対するパルス色素レーザー治療について
第56回日本形成外科学会北海道地方会、札幌、1999年1月30日
宮田成章・田村明美
レーザー照射を併用した陥入爪の治療
第56回日本形成外科学会北海道地方会、札幌、1999年1月30日
宮田成章・杉山貞夫
外傷により発生したと考えられる手掌部腫瘤の3例
第55回日本形成外科学会北海道地方会、札幌、1998年10月17日
宮田成章・阿部清秀
乳輪部犬咬傷の長期観察
第41回日本形成外科学会学術集会、京都、1998年4月22〜24日
宮田成章・伊吾田慎一・新井克志・阿部清秀
コラーゲンによる皮膚冷蔵保存法の検討
第6回日本形成外科学会基礎学術集会、大宮、1997年10月17,18日
宮田成章・M Ghazizadeh・新井克志・阿部清秀
ケロイド表皮増殖活性の検討
第6回日本形成外科学会基礎学術集会、大宮、1997年10月17,18日
宮田成章・伊吾田慎一・松浦英一・新井克志
コラーゲン溶液による皮膚冷蔵保存の検討
第196回日本形成外科学会関東支部東京地方会、東京、1996年7月6日
宮田成章・新井克志・松浦英一・川上孝一・難波節子
ケロイドの臨床経過ー環境による持続性・表現型の相違についての小経験
第39回日本形成外科学会学術集会、大阪、1996年4月17-19日
宮田成章・新井克志・川上孝一・M.Ghazizadeh
AgNORを用いたケロイド線維芽細胞の分裂活性の検討
第4回日本形成外科学会基礎学術集会、倉敷、1995年10月6.7日
宮田成章・新井克志・谷口靖・宮下哲・水野博司・川上孝一・古谷健一・永田一郎
皮膚粘膜欠損部における自己細胞増殖による治療について
第38回日本形成外科学会学術集会、千葉、1995年5月25-27日
宮田成章・畠克彦・阿部清秀
4℃皮膚保存における酸素濃度の影響
第3回日本形成外科学会基礎学術集会、横浜、1994年11月18、19日
宮田成章・高見佳宏・江副京理・阿部清秀
創傷治癒モデルとしての培養ヒト皮膚線維芽細胞に対する酸素濃度の影響
第39回防衛衛生学会、横須賀、1994年2月2日
宮田成章・高見佳宏・江副京理・阿部清秀
培養ヒト線維芽細胞の酸素濃度依存性について
第9回日本形成外科学会北海道・東北支部地方会、函館、1993年7月24日
他に現在の診療内容と関係のない数多くの発表もありますが、省略します。
主な論文
Nariaki Miyata and Seishu Abe
Dog-Bite Injuries to the Breast in Children: Deformities to Secondary Sex Characteristics and Their Repair in an Extended Follow-up
Annals of Plastic Surgery 43(5): 542-545, 1999.
解説:けが(犬咬傷)の後の乳房の変形を治した症例の統計です。
N.Miyata, M.Ghazizadeh and K.Arai
Silver Staining of Nucleolar Organizer Regions in Keloid Scars
Annals of Plastic Surgery 37(4) : 438, 1997.
解説:ケロイドの増悪に関する評価方法を顕微鏡下に検討しました。
S.Abe, N.Miyata, T.Yamaguchi and M.Tamakawa
Elastofibroma Dorsi: CT, MRI, and Pathologic Findings
Plastic and Reconstructive Surgery 104(7): 2121-2126, 1999.
解説:Elastofibroma Dorsiという腫瘍の診断に関する論文です。
Ghazizadeh M, Miyata N, Sasaki Y, Arai K, Aihara K
Silver-stained nucleolar organizer regions in hypertrophic and keloid scars
American Journal of Dermatopathology 19 (5) : 468-472, 1997.
解説:ケロイドと通常の傷跡などの違い、細胞の増殖などを検討しました。
宮田成章
1,450 nmダイオードレーザーによるざ瘡治療の経験
日本美容外科学会報 26(2):33-39, 2004
解説:スムースビームによるニキビ治療の結果を報告しました。
宮田成章・田村明美・本間賢一
疣贅に対するパルス色素レーザー治療の有効性に関する検討
形成外科 43(7):707-711, 2000
解説:レーザーを用いて、いぼを治した結果の統計です。
宮田成章
パルス色素レーザーが著効した難治性尋常性疣贅の1例
形成外科 42(1) :51-53, 1999.
解説:ひどいいぼをレーザーできれいに治した報告です。
宮田成章・高見佳宏・江副京理・阿部清秀
培養皮膚線維芽細胞に対する酸素濃度の影響
形成外科 37(3):259-264、1994.
解説:傷の治り方が酸素の供給でどのように変わるか基礎的に検討しました。
宮田成章
AgNOR染色を用いたケロイド増殖活性の検討
日本形成外科学会会誌 17 (7) :411-420, 1997.
解説:ケロイドの増悪についての研究です。
宮田成章・新井克志・松浦英一・川上孝一
4℃皮膚保存における酸素濃度の影響
防衛医科大学校雑誌21(2):85-89,1996.
解説:皮膚を保存してどれくらい保つか温度の違いに注目して調べました。
宮田成章・松浦英一・新井克志・阿部清秀
反復した鈍的外傷により発症した小指球部動脈瘤の1例
形成外科 40(12) :1217-1220, 1997.
宮田成章・松浦英一・川上孝一・伊吾田慎一・難波節子・新井克志
約一年間放置されていたカッターナイフによる眼窩内異物の一例
形成外科 39 (9):945-949、1996.
宮田成章・新井克志・松浦英一・阿部清秀
診断に苦慮した脂肪腫様脂肪肉腫の1例
形成外科 40 (9) :921-925, 1997.
田村明美・宮田成章・本間賢一
指に発生した巨大な神経鞘腫の1例
形成外科 43(1) :67-70, 2000
田村明美・宮田成章・本多佐保・本間賢一
眼窩アミロイドーシスの1例
形成外科 43(8):819-823, 2000
Abe Seishu,Hirayama Takakazu, Satou Kaori, Miyata Nariaki
A case report: On−topplasty for duplicated hallux with hallux varus using microsurgical transfer of the whole toe.
Plast. Reconstr. Surg. 109:1070−1073,2002
その他数編あり